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作家志望であるかどうかあやしくなってきた作者が、広く世の中に認知してもらうためのあらゆる実験を行うための日記。また作家になるかどうかあやしくなってきた過程を随時報告していきます。
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猫アルバム
Twitterに写真を携帯電話で投稿すると「フォト蔵」というサイトに自動で登録されました。

そこでせっかくなので、Twitterに投稿した猫の写真を集めてアルバムをそのサイトで作ってみました。

まだまだ数は少ないですが、これから遭遇した猫をバシバシ撮っていきますので、みなさん時々見てやってくださいね!


猫アルバム 写真共有サイトフォト蔵

因みにこれが僕のアルバムの中で一番よく閲覧されている写真です。

牧之原の猫

120104_1957~01_org








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【2012/03/16 23:14】 | Twitter | トラックバック(0) | コメント(0) |
ブログ「BlogKenTweet」始めました。
僕のTwitterアカウント「BlogKenJr」のツイートをまとめたブログ

  「BlogKenTweet.」 

を開設しました!

こちらのブログ同様、みなさまのお越しをお待ちしております!

気になるツイートがあったら、フォローしてね!



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【2011/04/08 15:14】 | Twitter | トラックバック(0) | コメント(0) |
ついついツイッター
ツイタカタッタッタ~♪

ツイタカタッタッタ~♪

ツイタカツイタカツイタカツイタカツイタカタッタッタ~♪


ああ、どうもけん@norioです。

嘘です、けんです。



最近テレビを見たりラジオを聞きながら、Twitterでその番組に関してつぶやいているのを見たり、自分でつぶやいたりしています。

そのみなさんのつぶやきを見ると、

「何でこんな下らない事を放送するんだ。他にもっと伝えるべきことがあるだろ!」

といったお怒りのつぶやきをよく目にします。

が、この人達はいったい何を求めているのですかね?

報道系の番組ならいざ知らず、バラエティー番組にすらこういったつぶやきをする人を見ると、何でだろうと思います。

これが、Twitterをやっていない一般の視聴者なら、そう思うのもある程度仕方ないと思います。

そういった方々の中にはネットを使わない環境にいることも考えられ、情報を得るのがテレビやラジオからしかない人もいるでしょう。

それでも本当に自分の知りたい情報を得たいのであれば、新聞、雑誌など様々な手段があるはずです。

もちろん自分の身近な知っている人達に直接聞くこともその一つです。



一方、Twitterで先のようなつぶやきをしている人達は、当然ネットを使う環境にいるわけですし、テレビ、ラジオ、ネットと様々な情報ソースから、自分の知りたい情報を得ることが出来るはずです。

よっぽど、人を傷つけたり不適切な表現をしていたりするのでなければ、私達視聴者がするべきことは、情報の内容を否定することではなく、情報源を選択することです。

簡単に言うと、嫌なら見なければいい、ということです。

そうすればスポンサーありきの世界ですから、皆が必要と思わなければいずれ淘汰されていきます。

中にはスポンサーの目など関係無く、自分達の伝えたいことを伝えようとする気骨のある報道媒体もあるでしょう。

そんな方々がそこまでして伝えようとするからには、何かしらの意味があることでしょう。

それでも自分はそんな情報は知りたくないと言うなら、もうチャンネルを変えるしかないでしょう。

ところがこうした怒りのつぶやきをする人たちは、チャンネルを変える事もなく、ずっと文句を言い続けるのです。



Twitterの使用目的として、一つは自分の知りたい事や自分が知らない世界の事を知るための情報源としての使い方。

もう一つは自分の知っている事、伝えたい事をみんなに伝えるための情報発信ツールとしての使い方があります。

先ほどから述べている怒りのツイートをする方々は、本当は「他に伝えるべき大切なこと」が知りたいのではなく、「自分はこの情報を下らないと思っている」ということを他の多くの人に伝えたいのではないでしょうか。

今この報道媒体から発信されている情報よりも大切なことを本当に知りたいなら、チャンネルを変えるなりネットで調べるなりしたらいいのです。

そうしないでただ文句を言い続けるのは、文句を言い続けること自体が目的であるように思えるのです。



先に述べたように、Twitterには情報収集ツールとしての使い方だけでなく、誰もが情報発信者になることが出来るのです。

もし本当に他に伝えなければならない大切なことがあると思うなら、それを自分でツイートすればいいのです。

Twitterの本当の魅力はそこにあると思います。

「本当に伝えなければならない大切なことがあるだろ!」と怒りのツイートをする人たちが、どんな大切なことを伝えてくれるのだろうと、期待してその人のTLを見てみると、

「今日の晩ゴハンは鍋でした(^O^)」

なんてツイートだらけでがっかりします。



だからと言って僕はその人たちに、

「そんな下らないツイートをする前にもっと大切なことがあるだろ!」

とは言いません。

その情報にがっかりするのは僕の主観だからです。

僕の勝手だからです。

自分がそんな情報は必要ないと思えば、見なければいいのです。

フォローしなければいいのです。

いくら自分が下らないと思えることでも、無闇に他人を誹謗中傷したりするものでなければ、それを止めさせることなど出来ません。

もしかしたら、その人たちが晩ゴハンに何を食べたかが、ある人たちにとってはとても重要な情報かもしれないのです。

いくら世の中には本当に伝えなければならない大切なことがあったとしても、ずっとそのことだけ考えて生きていくわけにはいかないのです。

むしろ下らないと思えることの方が世の中にはあふれかえっています。

そんな下らないものの中に、いかに多くのものに興味を持てるかどうかで、自分の世界がもっと広がりを持ち、楽しめるようになるのではないでしょうか。



だからみなさん、僕のこの下らないブログも、よく読んでみると新しい世界が広がるかもしれませんよ!

結局宣伝かい!





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【2011/03/08 19:42】 | Twitter | トラックバック(0) | コメント(0) |
眠れぬ夜は誰のせい?
患者「フォロアーの数がちっとも増えなくて、不安で夜も眠れません」

医者「大丈夫ですよ。あなたの言葉を必要とする人が必ず現れるはず……」

患者「先生!いつですか?明日ですか?今日ですか?一時間後ですか!」

医者「ちょ、ちょっと近い、近い、顔近い。落ち着いて。はい、深呼吸して~」

患者「す~」

医者「はい、吸って~」

患者「す~」

医者「はい、吸って~」

患者「す~」

医者「はい、もっと吸って~」

患者「す……センセっ……いつっ……はいた……ら……いいん……ですかぁぁ……」

医者「はい、自分のタイミングで吐いて下さいね~」

患者「ぶふはあ!じゃあ何で吸って吸ってって指示したんすか!」

医者「いや、吸うタイミングは私が指示しますから、自分のタイミングで吐いて下さい」

患者「最初に言って下さいよ!」

医者「ちょっと元気出てきましたね」

患者「あ、本当だ」

医者「もう、大丈夫ですね」

患者「いや、あの元気を出したいんじゃなくて、不安で眠れないって相談なんですけど?」

医者「はい、じゃあお注射打っときますね~」

患者「ちょ、何のお注射打つつもりですか?」

医者「え?元気出るように、ニンニク注射ですけど」

患者「だから余計眠れなくなるだろって!」

医者「大丈夫。これ打っとけば3日ぐらい寝なくても大丈夫だから」

患者「だから俺は寝たいんだよ!」

医者「いや、そんなに目をひんむかれても。寝たいんだったら目を閉じないと」

患者「誰のせいでひんむいてんだよ!」

医者「いやあ、ずいぶん元気になりましたね」

患者「もう、元気はいいっつうの!」


意味はないけれど♪

ムシャクシャしたから♪

眠れぬ夜は君のせい♪

けんちゃんかっこいい!

ペケポン!

ああ、どうもかっこいいけんちゃんです。

嘘です、けんです。



最近、不眠症の方が増えているそうで、快眠グッズなども、いろんな種類が出ていて、よく売れているようです。

僕も多少不眠症の気があるのですが、夜寝る前にパソコンなどの画面を長時間見ていると、強い刺激が与えられて寝つきが悪くなるそうです。

寝る前のパソコンの利用は控えめにしましょうね!

「お前が言うな!」という発言も、僕を著しく刺激して眠れなくなるので控えめにしてね!





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【2011/02/06 19:12】 | Twitter | トラックバック(0) | コメント(0) |
ネット社会の恐ろしさ
上司「じゃあ、ヤホーでクグってみな」

部下「は?」

上司「いや、だからヤホーでクグってみなって」

部下「ヤホー?クグる?」

上司「知らないの?検索しろって意味だよ!まったく、若いくせにそんな事も知らないのか」

部下「うっせえ、ハゲ!」



上司「それ以来部下からは疎んじられ、社内での私の立場と居場所は無くなりました。ネット社会の恐ろしさを実感しました」

医者「ネット社会の恐ろしさってそういうことじゃないですけどね。じゃあ、お薬出しておきま~す」



次の方どうぞ~。

ああ、どうも健康の健です。

嘘です、けんです。

ネット社会のコミュニケーションでは、顔の見えない分、ちょっとした言葉のすれ違いが、大きな誤解と諍いを生んだりします。

くれぐれも発言には注意して、上手に利用しましょうね!

「お前が言うな!」という発言は誤解無く僕を傷つけるので、ほどほどにしてね!




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【2011/02/06 17:28】 | Twitter | トラックバック(0) | コメント(0) |
ハヤシライスの語源がハッシュドビーフってどうよ?
でも林さんが作ったからって説もあるんだって。

ああ、どうもけん#neoです。

嘘ですけんです。



ツイッターを始めてしばらくたちますが、みなさん遠慮しないでフォローしていいのですよ。


というわけで、林さんがハヤシライスを作ったように、けんも自分の「ハッシュタグ」を作りました。

ツイッターをやっていない方、ツイッター初心者の方のために(僕も超初心者ですが)。

「ハッシュタグ」とは、自分の「ツイート(つぶやいた言葉)」に付けることによって、そのツイートがどんな事についてつぶやいているのかをジャンル分けし、同じようなことをつぶやいている人やツイートを見つけやすくするためのものです。

例えば僕もよく使うものでは、サッカー日本代表に対するつぶやきを見たり、つぶやいている人を見つけるには「#jfl」というハッシュタグで検索すると、そのハッシュタグを付けてつぶやかれたツイートが検索にヒットするようになっています。

また、自分のつぶやきを同じ興味を持った多くの人達に見てもらいたいというときにも、ハッシュタグをつければ自分のつぶやきが見つけてもらいやすくなるのです。


そこで僕も自分の数ある「BlogKenJr.」関連のアカウントについて、みんなにどんどん意見をもらいたいので、


「#bkj」

というオリジナルのハッシュタグを作りました。


先ほどのサッカー日本代表のハッシュタグ「 #jfl 」は日本サッカー協会が公認しているものでそのようなものを公式ハッシュタグといいます。

それ以外にもハッシュタグは誰でも自由に作って使うことができます。

ただ、自分で考えて作ったものが、既に他のものを表すタグとして使われている可能性もあります。

公式ハッシュタグがあるのに別の自分オリジナルを使ったら、せっかくハッシュタグをつけても、誰も見てくれない可能性もあります。


ですから、まずオリジナルで作る前に公式なものはないか、もしくは違う意味で使われてはいないか検索してから使うことをお勧めします。



逆に、共通のオリジナルハッシュタグを仲間内で共有することで、ほぼ閉鎖的なコミュニティも作ることが出来ます。


とにかく僕も自分のオリジナルハッシュタグを作るにあたり、「#bkj」を検索してみました。


そこで利用したのが「ハッシュタグクラウド」というサイトで、そこでは公式、非公式のハッシュタグの検索が出来るだけでなく、どんなハッシュタグがよく使われているかなどランキングも見ることが出来ます。



そこで検索しても「#bkj」は使われている様子はなかったので、これを僕の「BlogKenJr.」の公式ハッシュタグとします。


日ごろから、このブログその他の「BlogKenJr.」に訪れてくださる方々で、ツイッターアカウントをお持ちの方は、このブログに対してご意見、ご要望、苦情などありましたら、ぜひこのハッシュタグを付けてつぶやいてみてください。


ツイッターをやってないかたは、それぞれのサイトに直接コメント下さいね。


よろしくお願いします!




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【2011/01/19 20:02】 | Twitter | トラックバック(1) | コメント(0) |
更新のお知らせのお知らせなのだ
Twitterにブログの更新を通知する機能を有効にしたので、試しに更新してみます。

フォローミー!

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【2011/01/06 15:33】 | Twitter | トラックバック(0) | コメント(0) |
ツイタッターはかく語りき
ツッタカター♪

ツッタカター♪

ツッタカツイッター♪

ああ、どうも二日なのについったーちです。

嘘です、けんです。



ええ、約一年前に鳩山元首相がツイッターを始めたのをきっかけに、僕も始めてみようと記事を書いておきながら、そのまま放置しておりました。


その記事を書いた直後にパソコンがクラッシュし、その後パソコンが直るも光導入によるメールアドレスの変更もあり、気付けば一年もたってしまいました。



が、今年が僕のツイッター元年です。

というわけで、ブログでは下らなさ過ぎてできないつぶやきをどんどんツイートしていくので、このブログの来訪者でツイッターをやってらっしゃる方、

フォローミー!! (ジャンヌダルク風)




http://twitter.com/#!/BlogKenJr





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【2011/01/02 23:30】 | Twitter | トラックバック(0) | コメント(0) |
トッテチッテターではない
ちりとてちんでもない。

チャンリンシャンでもない。

それが、「ついったったー」


ああ、どうもけん@Twitterです。

嘘ですけんです。

チャンリンシャンは全然違ったね。




Twitterとはなんぞや?ということを数回に分けてかいてきているわけですが。

本当なら2回で終わらすつもりが、ネットの障害で同じことを2回書く始末になっています。


気をとりなおして。


もう少しTwitterのことを知ったほうがいいということで、

「Twitterとは?」

で検索してみました。


Twitter(ツイッター) をはじめよう! - GreenSpace

するとTwitterのWikiのページの次に、上のようなチュートリアル的なサイトを見つけました。



さっそく内容を見てみると、まさに「Twitterとは?」といったことから始まり、登録の仕方から、Twitterの活用の仕方まで、僕のようなあまりTwitterを見たことの無いような初心者にもわかりやすく丁寧に説明してくれています。


これを見ると、先ほどからの「フォロー」に対する疑問も解決できました。


以下はこのサイトの「フォロー」に関する記述のコピーです。


フォローでつながる、つぶやきの輪

これだけでは単に独り言をつぶやくだけのサービスですが、Twitterには フォローという、mixiの"マイミク"のように、他のユーザーを友達のように登録する機能があります。他のユーザーをフォローすると、自分以外のユーザーの発言を自分のページに表示させることができます。フォローするユーザーを増やしていくことで、「駅前のカフェでコーヒー飲んでる」「仕事中。忙しい!」などといった色んな人の発言が次々に流れてくるようになります。

さらにこの発言に返事をすることができ、「そこのケーキおいしいよ!」とか「お仕事がんばって!」などと話しかけることもできます。この返事は他のユーザーからも見ることができるので、さらにそこから大勢で会話をするような形に発展していくこともあります。

Twitterは文化的に誰でも自由に フォローしたり、外れたりしてよいということになっているので、見知らぬ人でも比較的気軽にフォローすることができます。こうしたゆるやかなつながり、自然発生的なコミュニケーションが Twitterの魅力といえます。


「フォロー」とは僕が始めに考えていたように、ブログの「お気に入り」に近い感覚で、実際に会話のやり取りを全てしているわけではないことがわかりました。


そりゃそうですよね。

鳩山首相が一々1000人(もっと増え続けるだろうし)の人に返事を書いていたら、


「もっと他にやることあるだろ」


てつぶやきがTwitter上に溢れかえりそうですもんね。




つまりTwitterはただ単にブログの代わりに「独り言」を発表する場ではなく、SNSや2ちゃんねる等の掲示板のようにコミュニケーションに特化しているわけでもない。


言ってみれば「独り言を寄せ集めて、一つの情報の塊を公開する場」とでも言いましょうか。


つぶやき同士は繋がってはいない、つまり会話をしているわけではない(実際は会話もできるみたいですが)のですが、つぶやく人が繋がることによって、情報が集積されていく。

そんな新しいコミュニケーションの場なのです。



これは僕がブログを書く目的の一つである「世の中に認知される」ことにうまく活用できるような気がします。


ブログにもリンクやトラックバックといった機能があります。

どちらもブログやサイト同士をつなぐ事によって、集客数を増やすための手段です。


しかし、リンクは通常サイトのタイトルが表示されるのみですし、トラックバックは一方的過ぎて、なかなか相乗効果を生むほどではありません。



しかしTwitterの「フォロー」の場合、自分のつぶやきがフォローしてくれた相手のページにもそのまま表示されます。


これなら、そのページを見た人が気に入ったら、またフォローされ、その人のページ上にも自分のつぶやきが表示され、またそれを見た人が………

というように、どんどん連鎖していきやすいのではないでしょうか。



それでは、僕ならTwitterをどう活用するのか。




まだまだ続きます。


[テーマ:Twitter | ジャンル:コンピュータ]

【2010/01/02 19:02】 | Twitter | トラックバック(0) | コメント(0) |
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プロフィール

けん@neo

Author:けん@neo
作家を目指しながらも、日常に追われる日々を過ごす37歳。
名古屋生まれの、名古屋育ち、だが現在は関東在住。
作家に限らず、同じように自分の才能を世の中に送り出したいと考えている方たちと、交流がしたいです。
YouTubeにTwitterもやってます。

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