VC PTN 2870485 BlogKenJr. コラム・エッセイ
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作家志望であるかどうかあやしくなってきた作者が、広く世の中に認知してもらうためのあらゆる実験を行うための日記。また作家になるかどうかあやしくなってきた過程を随時報告していきます。
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原発関連ツイートまとめ ~脱原発に向けて3~
2011年3月11日以降、僕が原発についてTwitterでつぶやいたものを少しずつまとめていくことにしました。

一年以上、2万以上のつぶやきの中からピックアップしていくので時間はかかると思いますが、みなさんに原発について、無くすにしろ維持していくにしろもう一度深く考えていただくために続けていきたいと思います。



今ラジオのニュースで「福島第一原発で炉芯溶融の恐れがある」って言ってたけど、それっていわゆるメルトダウンのことでしょ?チェルノブイリの時に起こった。#jwave
03-12 18:08

その事故でかなり知れ渡った語句なのに何であえて分かりづらい「炉芯溶融」って言葉を使うの?いたずらに不安を煽るのはよくないけど、非常に大事な事なので国民には正確に伝えて欲しいです! #jwave
03-12 18:08

原子力安全保安院会見がはじまりました
03-12 21:42


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[テーマ:脱原発 | ジャンル:政治・経済]

【2013/03/11 14:46】 | コラム・エッセイ | トラックバック(2) | コメント(0) |
脱原発宣言
エコエコアザラシ脱原発


ブログ「BlogKenJr.」はここに、

脱原発を正式に宣言します。 

これからも脱原発に向けた記事を書いていきます。

それ以外の記事ともどもよろしくお願いします。

[テーマ:「原発」は本当に必要なのか | ジャンル:政治・経済]

【2012/03/12 19:29】 | コラム・エッセイ | トラックバック(0) | コメント(0) |
「僕らは悩んでる」
「僕らは悩んでる」

僕らは悩んでる
僕らは争ってる
戦争のないこの国で
僕らは悩んでる
僕らは叫んでる
世界一平和なこの国で

嫌われたくない
嫌いになりたくない
嫌いでいることに疲れました

僕らは悩んでる
僕らは叫んでる
何かをなくしたこの世界で

僕らは悩んでる
僕らは苦しんでる
何をなくしたのかわからないまま


僕らは傷んでる
僕らは傷つけてる
戦争のないこの国で
僕らは悼んでる
僕らは励ましてる
誰の為かはわからないけど

愛が欲しい
愛されたい
でも愛することのやり方を忘れてる

僕らは傷んでる
傷つけられてる
傷つけてることを忘れたまま

僕らは愛してる
愛されたがっている
愛され方もわからないまま


世界が変わって
僕らも変わって
それでもまだ悲しみが残ってたら
あと何を変えればいいんだろう?

幸せな気持ち
愛されてる実感
いまでもある
ここにある
どこ向いてるの


僕らは悩んでる
僕らは怒ってる
何がなんだかわからないまま

僕らは叫んでる
僕らは嫌ってる
誰に向かってかわからないまま

僕らは愛してる
精一杯愛してる
自分自身を愛してる

僕らは叫んでる
心から叫んでる
愛されたいと叫んでる
誰に向かってかわからないまま

愛の意味なんてわからないまま

世界一平和なこの国で




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[テーマ:詩・想 | ジャンル:小説・文学]

【2011/12/30 01:23】 | コラム・エッセイ | トラックバック(0) | コメント(0) |
二つの才能 ~「風俗行ったら人生変わった 」を読んで~
Twitterから偶々出会った2chスレッドのまとめ記事。

そのドキュメント風な独白文が面白いと話題になっている。

僕も昨日の夜中に読み始めて、長編なのでさすがに全部は読みきれなかったが、仕事の休憩の合間に少しずつ読んで、ようやく今日の夕方に読み終わった。

まずはそのスレッドまとめを読んでいただきたい。

長いので時間はかかるが、すらすら読めて苦痛は感じない。

2ch独特の書き方をしていたり、筆者の表現力や文章力の無さによって多少読みづらい点もあるが、それを補って余りある内容なので、途中から気にならなくなる。

2ch等の様式に慣れている方ならすんなり読めるだろう。

僕もそういったものをあまり読んだことが無かったが、読んでる途中で慣れてきた。


風俗行ったら人生変わった


内容についての真偽や、構成力などについて論じるつもりは無い。

ここでは本文よりもそこに寄せられたコメントから、僕が気付かされた二つの才能について言及したいと思う。

まず一つ目の才能とは「人と出会う才能」である。



このスレッドまとめに対するコメントのほとんどが筆者や登場人物に対する賞賛の声であるが、中には彼らを批判するものもある。

その中で目立ったのが「結局主人公自身は何もしていない。友人が凄かっただけの話」という批判である。


僕が実際に読んだ感想としては主人公自身もそれなりに頑張って行動を起こしていたと思うのだが、確かに彼の友人がいなければトラブルは解決しなかったであろうし、批判する人達がそういった考えを持つのも分からないでもない。

ただ、例え主人公が本当に何もせず、ただ友人が解決したのだとしても、それはその主人公がその友人と友達であったがために彼は行動を起こしてくれたのだ。

つまり、主人公はその友人を友達に出来た時点で素晴らしい才能を発揮出来ていたのだ。

それは彼にしか成し得なかったことなのだ。

因みにこの友人というのはルックスも性格も抜群でおまけにお金もある。

自信に満ち溢れていて、正義感もあり行動力もある。

あなたは実際にそんな人物に出会ったことがあるだろうか?

僕は無い。

まして友人になったことなど無いし、もしそんな人に出会えたとして自分と友達になってくれるか自信はない。

さらに自分の窮地に無償で助けてくれるほど、そんなスーパーマンみたいな人に慕われる自信などあろうはずもない。


しかし、この主人公はこのスーパーマンと友人になっただけでなく彼自身が逆に尊敬すらされているのだ。

だからこそこのスーパーマンは主人公を救ったのだ。

こんな人物と出会い、またその出会ったチャンスを逃さずに(本人に自覚は無いのだが)友人になりえた主人公の才能と言わずに何と言うのだろう。


先に書いたように「ただ友人に助けられただけ」と言う人には、恐らくそういった友人はいないのだろう。

少なくとも助けられた覚えは無いのだろう。


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[テーマ:エッセイ | ジャンル:小説・文学]

【2011/11/03 21:38】 | コラム・エッセイ | トラックバック(0) | コメント(0) |
論理と感情 ~脱原発に向けて2~
以前に原発反対を訴える為に「戦争に反対するのに理由なんて要らない」と言った事があるが、原発に賛同する人達の多くは自ら戦争を望む人達であったために意味が無かった事に今気付いた。

「戦争をする事が何故いけないか」ということは、突き詰めていくと「何故人は人を殺してはいけないのか」ということになる。

人が人を殺してはいけないという生物学的な根拠は無い。

人が人を殺してはいけない事を説明する際「私利私欲の為に同族を殺す動物は人間だけ。人間以外の動物は他の動物を殺すのも食料にするためだけである」と言うがこれは正しくはない。

人間以外の動物も外敵から身を守る為に相手を殺すし、必ずしも食料にする為だけに殺すわけではない。

つまり人間が人間を殺していけない理由は、理論的には何一つ無い。

いやむしろ、地球上の一生物として効率を考えたら、人間は減らすべきなのかもしれない。

しかしそんなことを言ったら多くの非難をあびるであろう。

人間が人間を殺していけないのは理屈ではない。それは感情以外の何ものでもない。

「何で人を殺してはいけないか?法律で決まってるから」と言われたら違和感を覚えるだろう。

「じゃあ法律で禁じられていなかったら人を殺すの?」と反発するかもしれない。

つまり人を殺さないのは理屈でなく感情によるものなのだ。

「原発に反対している人達は感情論を語るだけで論理性がない」という言葉を良く目にする。

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[テーマ:「原発」は本当に必要なのか | ジャンル:政治・経済]

【2011/09/28 20:14】 | コラム・エッセイ | トラックバック(0) | コメント(0) |
脱原発に向けて
フジテレビに対するデモがあったわけだが、どうもデモというのは好きになれない。

デモというのは自分の意見を主張するのみで、相手を説得しようとする姿勢が感じられないからだ。

震災発生以降、ネット上、Twitter上において様々な問題提起がなされている。

原発問題、放射能問題、首相を含めた政治家の問題、そして今回のフジテレビの偏向報道問題。

しかしどれを訴える人も、本当に相手を説得するつもりがあるのかと疑いたくなるような主張の仕方ばかりである。


その中でも特に脱原発を訴える人達について考えてみた。

是非みなさんの忌憚の無いご意見をお聞かせ願いたい。



脱原発の話をややこしくしてるのは、本当に今のままだと電力不足なのかどうかがはっきりしない点だ。

だから同じ脱原発派の人達の中で、節電すべきだ、いやその必要は無いと争っている。

電力不足は嘘だと主張する人達は「元々電力不足は嘘だから、原発は必要ない。だから脱原発の為に節電をする事は経済の活性化の妨げになる」と節電する人達を非難する。

一方で電力不足を信じてなお脱原発を訴える人達は、節電は必要無いと訴える人達を「この夏電力不足を乗り切ったのは節電のおかげ。節電をやめるなんて有り得ない」と非難する。


何故同じ脱原発を望む人達の中で争うのか。

それを見て原発による利権を守りたがる推進派はほくそ笑んでいることだろう。


まずは反対派同士お互いに歩みよったらどうだろうか?

原発を無くしていく事は大前提として、本当に電力が不足するのかどうかはお互いに意見を交わしあって検証していけばいいと思う。

端から見ていると節電派の「節電したからこその供給力不足の回避」も納得出来るし、一方節電不要派の「電力不足自体が嘘だから節電の必要無し。むしろ経済の為に節電はしない方がいい」という主張もそれが本当ならそうするに越したことはない。

どちらの考え方も理解出来る。

それを最初から相手の言う事を疑って嘘つき呼ばわりしたり、相手の事を見下して「ものを知らない連中」と決めつけたりするのは、どちらも他人の意見を聞けず、自分の知識を増やし、思考を成長させることの出来ない人間である。

これがまだ全く反対の主張をしているならともかく、同じ目標に向かっている者同士のはずが、お互いに否定しあっている。


僕もあの事故以来ではあるが、ずっと脱原発を訴えてきただけに、両者の争いはとても心苦しく思いながら見ている。

僕の考えは、まずは節電は必要である。


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[テーマ:「原発」は本当に必要なのか | ジャンル:政治・経済]

【2011/08/27 18:19】 | コラム・エッセイ | トラックバック(0) | コメント(0) |
まんべくんの発言と騒動に関する考察
大分遅くなってしまったが、長万部町のゆるきゃら「まんべくん」が戦争責任についての発言をし、アカウントが炎上し停止になった騒動についての僕なりの考えをまとめてみた。



北海道長万部のゆるキャラ「まんべくん」がTwitter上で日本の戦争責任について言及し、批判が相次ぎ遂にはアカウントが停止された。

既にネット上、Twitter上では「まんべくん死亡」などと面白おかしく取り上げられているが、事はそんな笑い話にしてしまうような簡単なものではない。



こう書くと「言論の自由を奪う由々しき事態」なんて主張をするように思われるが、そういうわけではない。

そもそもまんべくんは長万部のゆるキャラとして、長万部の地元アピールのために作られ、無給とはいえ外部に委託され、発言を任されていた。

当然長万部のアピールに相応しくない、ましてや逆に長万部のイメージをダウンさせるような発言をしたとあっては、長万部自治体から発言に対して注意されたり、発言自体を止められるのはやむを得ないことである。

こう書くと今度は逆に「やはり今回のまんべくんの発言は問題であり、長万部自治体がアカウントを停止させたのも当然」と考えているように思われるが、それとも違う。



そもそも今回のまんべくんの戦争責任に関する発言は何も問題はない。僕のこの記事のタイトルもあえて「問題発言」とせず、ただの「発言」としている。

その発言は単なる個人の戦争責任論であり、発言によってまんべくんのキャラクターイメージや他人を傷つけるものでも、まして長万部の名誉を傷つけイメージダウンさせる種類のものではない。



この発言よりも以前にまんべくんは他のゆるキャラを「身体障害者」と言い、やはり批判を受け謝罪している。

この場合は明らかにそのゆるキャラや身体障害者に対して差別視したものであり、彼らを傷つけた点で問題があったと言えるだろう。

ところが、その際はまんべくん個人が謝罪するに留まり、アカウントが停止になることもなかった。

以前に問題ありまくりの発言をスルーしておいて、何故今回の何の問題もない発言に対してアカウント停止という、Twitter上のみの存在だけに、ネット上の言葉を借りるなら「死」に値する処分が下されたのか。



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[テーマ:気になるニュース | ジャンル:ニュース]

【2011/08/20 13:13】 | コラム・エッセイ | トラックバック(0) | コメント(0) |
反韓流、反フジテレビの裏を考える
今回の一連の韓流騒動の裏側を考えてみた。

僕が一番引っかかっていたのは、いくら一放送局がある特定の流行を意図的に生み出そうとしても、見ない人は見ないし、世の中にそんなに影響を与えるとは思えない。

特に最近はテレビ人口が激減しており、テレビからよりもネット上から情報を得る人の割合が増えてきている。

そんな中で一テレビ局がいくら韓国のアイドルやドラマを映し続けても、本当に魅力がなければ大半の人々は冷めた目で見るだけなのではないか。

しかし、そんな一テレビ局に対して執拗に攻撃し続ける人達がいる。

メディアもこのどうでもいい問題を取り上げ続けている。

そのまま無視しておけば、ここまで反発されるようなものならいくら無理に流行を作ろうとしても、流行にはなるはずが無い。

いつかは消えていくはずである。

今までにメディアが無理やり作り出してきた「流行」「一発屋」などは程なく消えていった。

今回もいずれそうなるであろう。

しかし、メディアやネット上の世論は一見すると、このフジテレビの韓流の捏造に対し、過敏に反応しあたかも韓国に日本が支配されるかのごとく騒ぎ立てている。

ネット上のいわゆるネット右翼と呼ばれる人達が、この騒動に乗じて色々と騒ぎ出すのはわかる。

しかし、大手メディアまで今回の騒動を取り上げ、フジテレビに対してマイナスなイメージを与えようとしている。



ここに僕は何らかの意図的な仕掛けを感じる。

以下は僕の仮説であり、あくまで想像である。

根拠は無いが、一連の騒動に対して感じた違和感を突き詰めて考えた結果でた仮定の話である。



今回の騒動を意図的に仕組んだ黒幕がいるとして、その黒幕の最大の目的は、フジテレビの買収である。
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[テーマ:政治・経済・時事問題 | ジャンル:政治・経済]

【2011/08/01 23:08】 | コラム・エッセイ | トラックバック(0) | コメント(0) |
ふかわりょうさんの発言について
昨晩タレントのふかわりょうさんが最近の韓流ブームについてラジオ番組で語った。

それについての自分の考えをTwittrer上で述べたものをまとめた。

まずはそのふかわさんの発言を聞いてもらいたい。







まず、今回のふかわさん発言と高岡さんの発言の違い。

高岡さんは韓国推しが気に入らない。ふかわさんはメディア特にテレビが韓流に限らず流行を捏造することに苦言。

今回の発言を反韓の人たちが取り上げて持ち上げて利用するのはおかしい。



ふかわさんの発言の中で、広告と日常の報告の違いについて語っているがとてもわかりやすい説明だと思う。

しかし、流行の捏造、捏造というと言葉が悪ければ流行を作り出すこと。

そもそも流行というのは自然発生するものではなく、何らかの仕掛け人が必ずいる。

ファッションにしろ、音楽にしろ、食べ物にしろ。



彼らお笑い芸人も生き残った人は実力があるのだろう。

しかし、流行芸人は明らかに仕掛け人によって世に出されている。

そのため実力が無ければすぐ消える。

お笑い、歌手、これまでどれだけの「一発屋」がいたことか。

それらはほとんどが誰かに仕掛けられて出てきた。



つまり今回の韓流推しなどと言う以前からずっと私達はメディアによって流行を刷り込まれていた。

今回はたまたまそれが韓流だったというだけの話。

そしてそれが現政権への批判と相まって、ネット右翼、人種差別者の格好の標的となり、逆に現政権の転覆に利用されようとしている。



僕がふかわさんの発言に納得いかないのは所詮彼もそのメディアの側の人間であり、流行を捏造してきた人達の中の一人だからだ。

今までも流行を作り出してきた事を認め、その上で今回の韓流推しを「自分の仕事が無くなるから」と高岡さんのように言えばまだ良かった。

中途半端に韓流推しだけを批判し今までのメディアのやらせをうやむやにするのはどうかと思う。



僕には今回の韓流推しとそれに対する反発について、二つの仮説がある。

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【2011/07/31 20:57】 | コラム・エッセイ | トラックバック(0) | コメント(0) |
エコエコアザラシからの提言
エコエコアザラシエコエコしてますか?




今日は「環境の日」ということで。

エコとかロハスという言葉が浸透してきて、少しずつ環境についてみんな考えるようになってきた昨今。

しかし原発事故により未曽有の環境汚染の危機に見舞われている。

「爪で拾って箕でこぼす」とはまさにこのこと。

少しずつ環境の為にやってきたことが、全て無駄になってしまうぐらいの大変な災害である。

だからといって今まで少しずつやってきたことを止めてしまうのか。



むしろ、爪で拾っていては間に合わない。

劇的な環境破壊に対応するには劇的な生活シフトが求められる。

政府や東電にのみに責任を押しつけてはいけない。

爪で拾っていたのはエコ意識だけだったのだろうか?



長い間政治家の腐敗を見過ごし、もしくは支え続けてきたのはある世代より上の私達国民に他ならない。

私達国民は積極的に、または逆に無関心でいることによって、爪で拾うように少しずつ今日の日本を作り上げてきた。



しかし、政権交代をし、変革への第一歩をまずは踏み出すことが出来た。

そしてこれまで無関心でいた国民がかつてないほど政治の動向に注目している。

次は実際に行動を起こす番だ。

政府や企業に任せてばかりでは、私達の生活に劇的な変化は訪れない。



変化は勝手に訪れてくれるものではなく、自らの意思と行動によってもたらされるものである。

頼りない政府に怒りを向けるエネルギーを自らの行動にシフトしていくのが次の世代へ示すべき私達の姿ではないだろうか。



もう一度自分の生活を環境を見直していこう。

そんなきっかけになれる今日は「環境の日」なのです。





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[テーマ:ロハス&エコロジーライフ | ジャンル:ライフ]

【2011/06/05 10:40】 | コラム・エッセイ | トラックバック(0) | コメント(0) |
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けん@neo

Author:けん@neo
作家を目指しながらも、日常に追われる日々を過ごす37歳。
名古屋生まれの、名古屋育ち、だが現在は関東在住。
作家に限らず、同じように自分の才能を世の中に送り出したいと考えている方たちと、交流がしたいです。
YouTubeにTwitterもやってます。

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